2012年03月27日

“電車でウトウト”は平均16.2分、寝過ごしの代償は平均10,851円に。

電車の心地良い揺れに誘われ、いつの間にかウトウトと夢の世界へ……。通勤・通学で電車を利用している人なら、誰もがそうした経験をしているかもしれない。ライオンの「『グロンサン』サラリーマン応援プロジェクト」は、そんな電車内での仮眠の実態を探るべく、「電車内での過ごし方に関する実態調査」を実施した。   

この調査は首都圏の20〜50代の男性サラリーマン1,000人を対象に行われたもの。まず、「あなたは、どのくらい電車の中でうたた寝をすることがありますか」とたずねたところ、74.7%が「月1回以上」と答え、全体の4人に3人が“電車仮眠族”であることがわかった。また、平均の仮眠頻度は週4.2回で、1回あたりの仮眠時間の平均は16.2分となっている。

“電車仮眠族”が電車の中で寝てしまう原因は、1位が「その日の仕事でたまった疲れ」(44.8%)に。これに「前日の仕事でたまった疲れ」(41.6%)、「アルコール摂取による酔い」(38.7%)、「日頃から蓄積した疲れ」(37.8%)、「長い通勤時間による疲れ」(22.0%)と、仕事に関する原因が上位に入り、日頃から身を粉にして働き、疲れがたまって電車内でついウトウトしてしまうサラリーマンの実態が浮き彫りになっている。

詳細は下記URLをクリック
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/genmasaman/
posted by ゆうとvp7c at 23:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京駅に菓子メーカーが集結、日本初の店舗ゾーン「東京おかしランド」。

東京駅の商業施設「東京駅一番街」に今年4月、大手菓子メーカーのアンテナショップが複数集まった日本初の店舗ゾーン「東京おかしランド」が誕生する。出店企業は江崎グリコ、森永製菓、カルビーの3社で、開業日は4月14日(土)。

この春誕生する「東京おかしランド」は、東京駅の改良工事にあわせ、約5年間にわたって行われてきた「東京駅一番街」リニューアル工事の最後を飾る施設。東京駅八重洲地下中央口改札の目の前、「東京ラーメンストリート」と「東京キャラクターストリート」の間と抜群のロケーションに位置している。

江崎グリコの「ぐりこ・やKitchen」は作りたての店内生産品を提供するニュータイプ1号店。テイクアウトでは「アーモンドチョコレート」などを販売するほか、物販ではショップ限定オリジナル商品、地域限定商品なども展開する。同社が製造施設併設店舗を出店するのは初めての試みだ。

森永製菓は初めてのアンテナショップとなる「森永のおかしなおかし屋さん」をオープン。店内では森永のお菓子を使ったデモンストレーションを実施するほか、東京限定のお土産・スイーツ、さらにはオリジナル文具や雑貨も販売する。

カルビーは「Calbee+(カルビープラス)」を出店。同ブランドは東京の原宿竹下通りなどで人気を博しているショップだが、直営3号店となる「東京おかしランド」でも揚げたてポテトチップス&ソフトクリーム、「ポテリコ」などをテイクアウト可能だ。また、全国の地域限定ポテトチップス、「じゃがりこ」の販売も予定している。

お菓子好きにはたまらないゾーンとなりそうな「東京おかしランド」。東京駅に行く機会があれば、足を伸ばしてみてはいかが?

詳細は下記URLをクリック
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/genmasaman/
posted by ゆうとvp7c at 23:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月23日

億単位の宝くじに4回も当選、合計約18億円を手にした米女性が話題に。

当たりたくてもなかなか当たらないのが宝くじ。海外からは日本とは比べものにならない当選金額の話題が伝えられるが、高額賞金を得るのは当然容易なことではなく、当たった人は相当な運の持ち主だと言える。ある米国の女性は先日、最高賞金1,400万ドル(約12億円)というスクラッチカードを買い、見事1,000万ドル(約8億7,000万円)に当選。しかしこの女性、この当選が初めての高額賞金ではなかった。

詳細は下記URLをクリック

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/genmasaman/
posted by ゆうとvp7c at 19:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする